タイ料理

代表的なタイ料理:炒め物

「パッ・パッガランピー・ホイナンロム(キャベツ炒め)」キャベツの中華風オイスター炒め。

代表的なタイ料理:炒め物  続き

「スップ・ノーマーイ(筍のハーブ炒め)」イサン地方の料理で、マナーウ、唐辛子と焼き米を入れます。

「パッ・パッカナ(パッカナ炒め)」菜の花に似た軸まで柔らかい野菜、バッカナをホイナンロムやナムプラーで炒めたもの。

「パッ・トア・ファークヤオ(ササマメ炒め)」インゲン豆に似たササマメの炒め物。ヤオは長いという意味で、豆のサヤが30cmぐらいあります。

「パクブン・ファイデーン(空芯菜唐辛子炒め)」日本ではあまり馴染みのない空芯菜という野菜を唐辛子と味噌で炒めたもの。

「パッ・ヘッ(キノコ炒め)」キノコのオイスターソース炒め。

「パット・パック・クン(エビと野菜炒め)」エビとヘチマ、フクロタケ、ベビーコーンをニンニクとオイスターソースで炒めたもの。

「パット・ルークチン・ノーマイ(肉団子と筍炒め)」ルークチン(肉団子)と筍を唐辛子とフォラパーで炒めた料理。

「バイカパウ・ムウ(豚肉のハーブ炒め)」タイのハーブ、バイカパウとオイスターソースで味付けしてあります。唐辛子は入っていません。やや甘めの味付けです。

「バイカパウ・クン(バイカパウ)」バイカパウ・ムウ(豚肉のハーブ炒め)のエビバージョン。

「パッ・ピョウ・ワーン(豚肉のパイナップル炒め)」中華料理の酢豚に似て、甘酸っぱい料理です。

「プラドゥック・パッ・ペッ(ナマズの唐辛子炒め)」なまずを生胡椒やカパウ、フォラパー、マックルー、カピ、タカイ、唐辛子などタイ料理のスパイスがぎっしり詰まった料理です。

「プラーラーイ・パッ・ペッ(ウナギの唐辛子炒め)」プラドゥック・パッ・ペッ(ナマズの唐辛子炒め)のウナギバージョンです。

「クン・ガティ・アム(エビのニンニク炒め)」エビをニンニク、胡椒、砂糖と、パクチー、ナムプラーのタイスパイスで炒めショウガを加えて炒めた料理。

「パットムゥーケムトアンゴォーク(ベーコンとモヤシの炒め物)」ベーコンと豆腐ともやしを醤油、砂糖、塩とオイスターソースで炒めた料理。沖縄のゴーヤチャンプルーにやや似ています。